セカンドライフを考える趣味:ボードゲームボードゲーム

趣味:ボードゲーム

ゲームと言えば今は、コンピュータゲームですが私が子供の頃はボードゲームでした。特に「人生ゲーム」は家族、友達で結構、はまったことを覚えています。
雑誌「PRESIDENT FAMILY」で興味深い記事を見つけました。
この年末・年始は子供たちを誘ってやってみようかなぁとちょっと真剣に考えたりしています。ボケ防止にもなるようですし。

ボードゲームは、伝統的な紙や駒、それにサイコロなどを加えて進めていくゲームの総称である。日本の将棋や囲碁もその範疇に入るが、一般的には、ドイツを中心としたヨーロッパや海外で作られたゲームを指すことが多い。ドイツでは毎年見本市が開催され、数百に及ぶ新たなゲームが今でも作り出されているという。パソコンの普及でゲームといえばコンピュータゲームと思われがちだが、ボードゲームの人気は意外なほど高い。
 普通2人から5、6人で遊ぶものが多く、日本でも有名な「人生ゲーム」のような狭義のボードゲームだけでなく、カードゲームダイスゲーム立体ゲームなど多岐にわたっている。その内容は高度で複雑に計算されたものもあって、日本でも名が知れた作者がいるほどで「芸術品」とまで称されるものもある。
 従来のボードゲームのイメージに強かった、運が勝ち負けを決めるといった内容をできるだけ排除し、ボードゲームに参加する者の意思が尊重されることも最近の特徴だ。ボードゲームには多様で、多面的な思考が要求されることから、脳の活動を刺激する効果が高いのではないかと言われている。子供から大人まで一緒に遊べることも魅力である。

<東急ハンズ新宿店ボードゲーム年間売り上げランキング>

1位ブロックス3,465円
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4位キャッシュフロー10121,000円
5位スクラブ3,675円
6位ロンボス4Dパズルゲーム8,190円
7位スコットランド・ヤード4,725円
8位メイク&ブレイク3,990円
9位ラミィキューブ3,129円
10位オセロゲームプラス114,179円


結婚祝いでボードゲームをもらった友人がいます。
社会人になっての友達なので20年くらい前のことですがその中に「スコットランド・ヤード」がありました。先見の目があるのか、ちょっと驚いています。


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かたおか やすひさ
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ようやくここまで作れました。 やれやれ。(2006年7月15日)

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